子どもが賢く育つ「かげやまモデル」

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「かげやまモデル」とは

1.かげやまモデルとは2.かげやまモデル
入居者様アンケートレポート3.かげやまモデルオープンハウス

子どもは家で学ぶ。

かげやまモデル 「かげやまモデル」とは、セキスイハイムが陰山英男先生とのコラボレーションによって子どもたちの学力向上ややる気、自立心を育む住まいです。陰山先生のこれまでの教育ノウハウを集めたより効果的で実践的な環境を形にしました。

どこでも学習できる場所づくり

かげやまモデルでは、ダイニング横に大きなカウンターデスクと本棚を設け、
お母さんに見守られて安心して勉強できる環境を作りました。
地球儀が置けるTVボードやどこでも本棚は、子どもの知的好奇心を高め、知識欲を満足させます。

図鑑・辞書・地球儀などを置けるTVボード

図鑑・辞書・地球儀などを置けるTVボード

TVを見ながら、わからないことや知らないことがあったらすぐその場で調べられるしかけ。子どもの知的好奇心を育みます。

大きなカウンターデスクと本棚

大きなカウンターデスクと本棚

大きなカウンター型のデスクでダイニングでの学習をしやすくしました。パソコンもここに配置すれば親が一括管理することができます。

いつでも家族の気配を感じられるLDK

いつでも家族の気配を感じられるLDK

キッチンでお料理をしていても子どもの後ろ姿が視界に入ります。いつも見守られている安心感が子どもの力を伸ばします。

生活習慣を支えるしかけ

広くてきれいな玄関はお客様が増え、子どものコミュニケーション能力が高まります。
読書習慣は子どもの学力や知能指数をUPさせます。本棚の数だけ子どもは賢くなります。
たたみルームでリラックスすれば、勉強の集中力も上がります。

玄関のそばにクローゼット

玄関のそばにクローゼット

コートや帽子などの収納スペースがあると玄関を通して内側と外側を意識して、生活に区切りが出来ます。

扉を閉めたらプライベート空間

扉を閉めたらプライベート空間

ダイニング、リビングに隣接したたたみルームは、扉を閉めればプライベート空間に早変わり。いつもは、オープンにして、子どもの遊び場に。

トイレの脇にも本棚

トイレの脇にも本棚

いつも身のまわりに本がある、いつでも本に手が届く。そんな環境が読書好きの子どもを育みます。本を読みながら用を足すことで健康促進も図れます。

家族コミュニケーションの演出

家族みんなが利用できるオープンなライブラリーなど、
どこにいてもいつも家族の気配を感じられるオープンな大空間なので、
子どもは安心して読書や遊びに集中できます。

ギャラリーカウンター

ギャラリーカウンター

カウンターの上には家族旅行の写真や学校で作った創作物などを飾れるスペースです。飾ることで、子どもは自信を持ち、やる気に繋がります。

1Fと2Fをゆるやかにつなげる吹き抜け

1Fと2Fをゆるやかにつなげる吹き抜け

1Fリビングは吹き抜けで2Fのファミリーライブラリーと自然につながります。陽が十分に差し込む開放的な空間は子どもの生体リズムを整えます。

ファミリーライブラリー

ファミリーライブラリー

昼は子どもの遊び場として夜は書斎として利用すればお父さんの雑誌や本に興味を持ち、子どもの新しい知識の入口になります。

陰山英男先生プロフィール

ss

オープンハウス見学についてはこちらかげやまモデルオープンハウスの一覧はこちら

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